2017年02月18日

CODGの主役たち GHOSTSについて

おはよーございます
ゾンビハンターでございます
今回はCODGの主役たち ゴーストたちについてですね


1 そもそもGHOSTSとは?
イラン国境近くで行われたサンドヴァイパー作戦に参加した特殊部隊60人のうち生き残った14人のことをGHOSTSと呼びます
連邦軍の猛攻を凌いだ凄腕特殊部隊という設定ですがプロローグでちょこっと触れられるだけなのでいまいち凄みが分からないのが難点ですね


米軍一般兵には噂程度にしか知られていない非正規特殊部隊であり、タスクフォース ストーカーとも呼称されます
(一応Gの世界にもファイルなどからSOCOMはあるようです)
特徴的なのがゴースト構成員はスカルマスクかスカルペイントをしていること
(本家ゴーストの二番煎じですが)見栄えがいいです


2 装備考察について


連邦軍の例に漏れずこちらも架空を地で行く装備
なので気休め程度にみてもらえばいいのですが一番厄介なのが、迷彩
クリプテックぽくもないですが、鱗のような模様がついてます
忠実に再現するとなると一から迷彩パターンを服に印刷するか、洗濯ネットを使い塗装しないといけないので面倒です
コンシャツのデザインからして変ですからTF141のフリースのようにどっかから販売してもらいたい所です
頭はPROTECタイプに4つ目を装着
ヘルメットライトはシュアファイアっぽいですね



胴体は各隊員ごとに細部が異なります
マグポーチはITWというかバイトマグっぽいですね
ベストに関してはさっぱり分かりません
リメイクがされればMW1のようにマトモな装備に改変されるのかもしれませんがいつになることやら…

肝心のマスクに関しては市販品が大量に出回ってますのでコスプレするにあたってあんまり困ることはないかと思います
しかし値段に比例してクオリティはあんまり高くない上、画像のイラク兵のように西洋人より日本人は鼻が低いためのっぺりとした感じになります


あとドウランまで塗らないとマヌケな感じになりますね


銃器に関してはハニーバジャー一択ですね
ARESさんのを使用すれば、サバゲーでも大活躍間違いなしでしょう
(ハンドガードなど細部はゲームと異なります)



まとめとしてCODGの評価すべき点としてはハニーバジャーの知名度向上に貢献したことでしょうかね
ハニーバジャーと言えば、CODGといい感じに私の中ではCODGもなんとか印象に残ってますが逆に言えばCODGといえばハニーバジャーしか思い浮かばない人も多いでしょう(笑)
GHOSTSたちがあんまり喋らない上にキャラが立ってませんからソープ、プライス、マクラミンのように名前まで覚えている方もろくにいないでしょうし、エイリアンやプレデターなどを投入したことにより隠密を得意とする特殊部隊とはいえ、本当に影が薄くなってしまったのは痛い所ですね



というわけでおしまい
CODのモブなどに関しては今度も記事を書くかも知れません
(画像に問題があれば削除いたします)






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Posted by ゾンビハンター at 12:19│Comments(0)ネタ愛すべきモブCOD
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