2018年01月07日

珍品コレクション ヌカグレネード編

こんばんは
ゾンビハンターでございます
今回は新年に入りましたし、新しい試みとして私が持っている珍品についての記事です
基本的に一般的なサバゲー用品を紹介してもつまらないので珍品のみとさせていただきます
あんまりレビューうまくないので参考程度に…
今回紹介するのはfallout3のヌカグレネードのレプリカ!


ちなみに購入した所もしっかり明記します
ご参考ください
https://www.etsy.com/jp/listing/387546654/fallout-3-inspired-nuka-grenade?ga_order=most_relevant&ga_search_type=all&ga_view_type=gallery&ga_search_query=nuka%20grenade&ref=sr_gallery-1-4

ヌカグレネードといえば軍用と手作りがありますが、こちらはお手製の3バージョン
空き缶に配線が通っているだけのシンプルなものです
重さは軽く、中身は空っぽ
お値段は3000円程度
もちろん実際にグレネードとして使えるわけではなく、サバゲーでは使えない代物になっています
MADサバではこれもって敵陣に突っ込もうかと思いましたが、手提げを忘れたため携行できずとくに使う機会がなかったためお蔵入り
ただの空き缶のくせに見た目が面白いのですが、それとは別にこの商品は木箱付きです
結構しっかりとした作りでなかなか感心し、割とこの手の商品ではお得感がありましたね
配送トラブルなし
信頼できる販売元です
fallout、スターウォーズ、そのほかフロム関係のグッズは少しずつ集めているのでそのうちまた記事にします。
  


Posted by ゾンビハンター at 22:55Comments(0)終末装備

2018年01月03日

十字軍のコスプレについて

こんばんは
ゾンビハンターでございます
今回は中世の格好でサバゲーしたいので衣装を調達いたしました
コスプレ衣装に関してレビューされている方があんまりおられないので記事のネタにします


1 兜について
兜のついてはこちらの商品
https://item.rakuten.co.jp/auc-amecos/sf26570/

フルフェイスのヘルムです
プラ製品なので軽く、塗装もしっかりしています
見た目はいいのですが、そのままではゴーグル使えないためフェイスガードをあげる必要あり
コスプレには無問題です

2 サーコートについて
サーコートについてはルービーズの十字軍コスプレを使用
お値段4000円弱
ヘッドピースとして、くさびかたびらがつきますが微妙な出来映え
低コストながら、服自体の質はいいものの、くさびかたびらの見栄えはやや悪いです
ベルトがまったく使えないゴミでした

3 ロングマントについて
ロングマントはアマゾンにてホワイトマントと言うのを購入
1600円のため格安ですが、特に問題なし

4 総評について
総額一万円弱ですべて揃えましたが、質はまちまち、満足感はありますね
単なるネタコスとして、十字軍コスプレに挑戦してもいいと思います
サバゲーでも装備が軽いですし、持ち運びも楽なのでゆるLARPかそのほかの一般サバゲーで実戦投入します
今後はスターウォーズ関連でコスプレする予定なのでその時にも記事を作る予定。

(画像に問題があれば、削除いたします)

  


Posted by ゾンビハンター at 22:00Comments(0)ヘビーファイト

2017年12月26日

ブライト(bright)の銃器解説について

こんばんは
ゾンビハンターでございます
今回も続けてNetflixオリジナル映画についてです


1 モスバーグ500クルーザー

初めからオークのチンピラがぶっ放すショットガンです
かなり至近距離で撃たれたので復帰できたのはラッキーといいようとしかありません

2 グロック17 3rd

LAPDオフィサーの標準サイドアームですね
シュアファイアX300付き
凸凹コンビがバリバリ撃ちまくります
ジャコビーは新米のためか綺麗なアイソセレス・スタンスを使っています
ライトを使う暗いシーンが多いためかワイリーエックス オメガの出番は少なめ

3 M870


パトカーに一丁積んであるショットガンです
シュアファイアのライト付きハンドガードがほんとにカッコいいですねぇ
こちらもバリバリ発砲しまくるので正直それだけで価値があります

4 ギャングの武器


アルタミラギャングの銃器はAKM、TEC9などアメリカ犯罪史では常連の武器ばっかですね
実際にストリートギャングの重武装化は進んでいるようですが、作中のドンパチはなかなか面白かったです
MAC10を2丁拳銃している13兄貴がいかにもギャングという感じで好印象
オークとのドンパチも見たかったですね

5 Mk.48

ストリップバーの騒ぎに駆けつけた一般SWATがなぜか所持している機関銃です
あっさりやられるためほぼ見せ場なし
オークがいる地域は犯罪多発地帯のようですが、それにしても重武装

6 ガリルMAR

インファーニのボス レイラが使う割と珍しい火器ですね
ゴラーニとかはアメリカで売られてますが、オカルト集団のエルフがなぜ持っているのかは不思議
エルフであれば、所持規制がないのかもしれません
 
7 MPX

インファーニのエルフが使う最新火器です
インファーニは作中ではティッカを入れて5人だけしか出ていませんが、盗聴器といい資金面を考えるとスポンサーか他にもメンバーいるんでしょう

8 M629

ガソリンスタンドの店主が持っていた大口径リボルバーです
オークとかには小口径では歯が立ちそうがないので大口径の需要は高そうですね

9 DPー12

トリジコンのリフレックスサイト付きの謎チョイス珍銃ですね
連邦魔法省の捜査官からいただいたデカい銃です
が、弾切れにはご用心

装備は架空やデタラメのところもあったように思いますが純粋にアメポリ物と見ても面白い作品です
(画像に関しましてはPV画像やThe Internet Movie Firearms Database (IMFDb) を使用しています
画像に問題があれば早急に削除いたします)

  


Posted by ゾンビハンター at 22:32Comments(0)オススメ作品紹介FBI

2017年12月26日

ブライト(bright)の世界観について

こんばんは
ゾンビハンターでございます
今回はNetflixオリジナルのブライトについてですね
ネタバレ注意

1 人種について
世界観はいわゆる異世界LEというやつで、ファンタジーと現実が混ざった興味深い設定です
9種族が存在するとされ
人間
ごくスタンダードな種族
オーク
差別対象の醜い豚野郎
エルフ
金持ちの耳なが白人
そのほかケンタウロスの騎馬警官(ちらっと登場)、ドワーフ(言及のみ)以上5種族は判明しています
ドラゴンやフェアリーなどの魔物も動物扱いとして存在している模様
人種差別はオークに対して激しく、オークはクランを作って団結しています

2 世界観について
2000年前、ダークロードというエルフが世界を支配
魔法を使えない非種族を支配していました
(ここらへんはハリーポッターのデスイーターと被りますね)
農民のジラクというオークが9種族をまとめ、魔法でダークロードを封印し伝説となります
しかし現在でもエルフが富を支配し、人間やオークはおこぼれをもらっている状況
現状と良しとしないエルフたちはインファーニと名乗り、ダークロード復活を目論みます
それに対抗するのが光の盾
預言書を信奉しインファーニと対立しています
対立に警官が巻き込まれたのが今回の大筋

3 小ネタ1 ジャコビーには牙がない


オークの警官ジャコビーですが、彼には雑種のためよく見るとオークの牙がありません
純血種を大事にするオークからは差別され、人間からも差別される可哀想なやつです
力は人間以上にあるようですが、車を持ち上げるほどのオーク本来の腕力があるのかは不明

4 小ネタ2 光の盾
冒頭で剣を振り回している浮浪者ですが、わざわざ預言を伝えるためにわざと捕まったものと思われます
(ほんとに預言通りですし)

5 小ネタ3 ポイズンについて
人間のギャング アルテミラのボス ポイズンですが、彼は車椅子です
服をまくり上げるシーンですが、人口肛門がついており、その後のセリフからも下半身が不自由ということが分かります
ワンドはブライトかつ呪文が使えないと役に立たないですが、彼の真摯な願いは普通に悲しかったですね

というわけで次回銃器解説

(画像に問題があれば、削除いたします)  


Posted by ゾンビハンター at 00:04Comments(0)オススメ作品紹介

2017年12月18日

YPGをめぐる米特とトルコについて

こんにちは
ゾンビハンターでございます
今回は今年ももう終わりですが、YPG関係について補足しておきます


YPGとトルコをめぐる確執はかなり前からありますが、12月に入っても小競り合いが続発
YPG側がトルコ軍が侵略してきたといい、装甲車などを破壊
トルコ軍側は空爆などで攻撃を続けています
米特はYPG支援に依然専念中

以前にシンジャル山のクルディスタン労働党(PKK)の拠点が爆撃された際に近くのYPG拠点も巻き添えを喰らいました


約20人前後が死亡したとされ、SDFが視察に来ています(Δかそのほかの隊員かは諸説ありますが、タグ的にはデルタで統一)



装備的にはCRYEG3、JPC 2.0が目に付きますね
geisseleハンドガード使ってますが、めっちゃかっこいいです



最近は情報統制やロシア軍ではSNSのお漏らし禁止令なんかが発令されてますけど結構貴重な資料ですね

この空爆のちトランプ大統領は武器、装甲車をYPGに提供することを決定
トルコは猛反発しましたが、更に軍備が追加されることも分かってます
ラッカも落ち着きましたが、YPGとアメリカの協力体制も今後継続するかと思われます。

(画像に問題があれば、削除いたします)


  


Posted by ゾンビハンター at 14:20Comments(0)デルタフォース

2017年12月15日

バイオハザード7の謎について (ネタバレ注意)

こんにちは
ゾンビハンターでございます
今回は延期がありながらも無事完結したバイオハザード7についてですね


1 2DLCを簡潔にまとめると
今回はノットアヒーローとエンドオブゾイをまとめて解説しますが、
ヒーロー…クリス主人公、ルーカス撃破
ゾイ…ジョー(ファミパン兄)主人公、ジャック撃破、ジョーとゾイ生還といったシンプルな話になっています
ホラー要素は薄めです

2 青アンブレラの正体は?
過去の罪を背負い、民間軍事会社として再生した「良い」アンブレラです
会社としては潰れましたが、人材などは残ったため罪滅ぼしとしてバイオテロに対応している様子
完全武装の特殊部隊員、オリジナルの高性能対BOW兵器などオリジナルアンブレラと重なる面もあります
クリスも入っている他、イーサンもここの所属のようです(本編ラストのセリフ、エンドオブゾイラストの助けを~云々のセリフから)
ただしクリスも完全に信用していないらしく、胡散臭いですね

3 ルーカスと取り引きしていた第三者とは?
コネクションという組織と研究をしていたルーカスですが、コネクションの研究員たちが何かをかぎ回っていることに気づいて、すべて虐殺
第三者に情報を身売りすることにします
すくなくとも今作では青アンブレラ、HCF、コネクションという三つの組織に、謎の組織を合わせて4つ登場します
HCFがエヴリンを製造
青アンブレラVSコネクション
第三者が横から情報を盗もうとしたというのが
今回の大筋

HCFを除いてここで現在考えられる悪の組織は3つ
ネオアンブレラ残党、ロスイルミナドス教団残党、神亜製薬 (トライセルはアンブレラコアを参考にすると本社がバイオテロにあっており、望み薄)
青アンブレラを含めて隠れ蓑に隠れて活動している組織は確実にあるかと思います
神亜製薬は、特殊部隊を保有していることがヘヴンリーアイランドでバレてますので青アンブレラの正体なのかもしれません

4 ゾイの運命は?
ゾイやミヤもそうですが、今後は青アンブレラに保護という形で監禁されるかと思われます
シェリーみたいに今後もエージェントとして登場するかもしれません

5 クリスについて
クリスはいままでと似てませんが、一応は同一人物です
今作はかなり弱体化というか、ファミパン兄が強すぎて空気薄いですね

6 ファミパン一家はなぜあんなに強いのか?
ファミパンおじさんを筆頭に一般人にしては強すぎるベーカー一族ですが、菌の影響差し引いても常人離れしてますね…
ファミパンおじさんは元海兵隊なのでなんとなく説明つきますが、ジョーはなぜ素手でモールデッド殺せるのか不思議です
ベーカー一家が口汚いのは、ジョーの口調を見るに本来あれが素の状態なんでしょうね

7 次回作について
次回作は今回とくに伏線ありませんが、6のラストの中東で戦うジェイクを考えると中東なのか、そろそろ日本が登場してもいいじゃないかとは思いますが次回作にも期待ということで閉めます

(画像に問題があれば、削除いたします)  


Posted by ゾンビハンター at 17:22Comments(0)バイオハザード

2017年11月24日

ローグワン 反乱軍特殊部隊の装備について

こんばんは
ゾンビハンターでございます
今回はもうすぐ一周年を迎えるスターウォーズ ローグワンについてです
私自身がローグワン兵士やりたいので、備忘録ということで…

1 装備の種類について
装備に関しては寄せ集め部隊ですから、はっきり言うとバラバラです
パターンとしては2つに分かれます
一つはゴルカ着ている人


そのほかキャシアンベストを着ている人


パオみたいな変わった装備もいますが、だいたいこの2つです

2 頭部について
頭部ですが、今作は割とM1ヘルメット被った兵士が多めです
ヘルメットですが、レプリカ出てますので組み合わせることにより、本物そっくりのものが作れます
https://www.etsy.com/jp/listing/526782641/rogue-one-rebel-helmet-soft-cover?ref=fav_more-24

帽子はエンドア仕様のものもありますが、こちらもレプリカあるため特に問題なし

2 胴体について
ボディーアーマーの類はとくになし
チェストリグは一枚目、米軍グレネードベスト(黒染め)を着用
こちらはなぜかステンガン用の7連リグ着用
真面目に何のために携行しているのか分かりませんが、WW2~ベトナム戦ごろの装備を使用

ゴルカ組はほとんどヘルメットを携行してますね
そのほかキャシアンが着用しているベストもレプリカありますので大丈夫です

スターウォーズEP8も公開されますし、楽しみです!!

(画像に問題があれば、削除いたします)

  


Posted by ゾンビハンター at 21:01Comments(0)愛すべきモブ

2017年11月20日

R6S ゾンビ(エイリアン)モードの考察について

こんにちは
ゾンビハンターでございます
今回は前々から噂になっていたゾンビモードについてですね
あくまでこの記事の内容は憶測です

1 ソース
海外の掲示板 4ちゃんがソース
デマが多いですが、今回は割と信用できるかも


2 UBIのゾンビゲームについて
R6SのUBIですが、ゾンビゲームはZOMBIなどを出しています


なので一応の実績はあり
ゾンビかエイリアンなのかは今のところはっきりしていませんが、いずれにしても従来のR6Sとは大きく異なります

3 ゲームの内容について
こればっかりは現段階では分かりませんが、考察するとゾンビ(エイリアン)が立てこもった建物に突入するorゾンビから目標を守るという形になるかと。
攻撃、防衛どちらも活かすため、2パターンほどは考えられます
考えうる問題は、ゾンビ(エイリアン)だと確実に有利、不向きなオペレーターが出てきます
例えば、イェーガー
テロハントではテロリストのグレネードを防げますが、ガジェットはゾンビ(エイリアン)だと全く役に立たない可能性があります
逆にキャッスルは活躍できるでしょう
また通常のゾンビ(エイリアン)がラペリングしてくるとは考えづらいです
2階のほうが防衛に有利なのかもしれません

4 敵の種類について
ゾンビやエイリアンが銃器を使うとは思えないのでテロハントより敵の数、種類は増えるかと思います
上記の問題も考えると特殊ゾンビが登場する可能性は高いですね
まず壁を登れるリッカーのようなゾンビ(エイリアン)は確実に出てくるでしょう
デフォですべての敵が壁登りできるかもしれません
そのほか壁を壊す敵、遠距離攻撃ができる敵などなどはかんがえられますね
CODのゾンビモードのように開けた場所での戦闘はないかと思いますし、UBIも被るのは避けると思いますので、特殊ゾンビの必要性は高いと思われます

以上おしまい
今後もR6Sに注視していきます

(画像に問題があれば、削除いたします)
  


Posted by ゾンビハンター at 14:23Comments(0)レインボーシックスシージ

2017年10月28日

レインボーシックスシージに登場するエリートユニフォームの考察について フライングエース編

こんばんは
ゾンビハンターでございます
今回はイェーガーのエリートスキンについてですね
そういえば、開設1年で何だかんだ言って10万PV突破いたしましたので、今後もよろしくお願いします!

1 装備について


頭…WW1~2にみられる革製のフライトヘルメット
とくにフライトヘルメットは特徴ありませんのでどこの国のでもいいかと思いますが、なかなか売っているものでもありません
実物は数も少ないですし、ボロいものでも3万前後
レプリカもほとんどないため、かなり苦しいですね
ゴーグルも同様

服 WW1時代のプロイセン軍 1910年型制服
(ドイツ軍といってもこの時期はバラバラなので注意)
かろうじてレプリカあり
日本国内ではまずお目にかかりませんが…
ベルトのバックルにもかろうじてプロイセン軍らしき刻印が入ってますが、ポーチは適当のようです
当時はない無線機ポーチらしきものもあります
ホルスターもついてますが、レッグホルスターもありますので中身はない様子

2 元ネタについて
元ネタはかなり有名なまさにフライングエース レッドバロンことマンフレート・アルブレヒト・フライヘア(男爵)・フォン・リヒトホーフェンさん
スキンのレッドデビルも彼の異名です

というわけでおしまい
(画像に問題があれば、削除いたします)  


Posted by ゾンビハンター at 19:41Comments(0)レインボーシックスシージ

2017年10月22日

終末装備について考える終末学について その2

こんにちは
ゾンビハンターでございます
今回はあくまで個人的な意見ですが、終末装備といわゆる世紀末装備の違いについて考察していきたいと思います

1 定義について
その1で触れたように私の考えでは終末装備というジャンルの中に、世紀末装備(ヒャッハー、レイダー)が存在すると位置づけています
作品別で言うとMADMAX愛好家は世紀末装備だと言えます
そのほかゾンビアポカリプスや一部SF装備に通ずる作品も終末装備だと私は考えています(心地よい終末に分類できるオブビリオンなど)
ただfalloutシリーズのように曖昧なものもありますので厳格に区別できるものではないかと思います。

 
2 違いについて
本題に入りますが、一般の終末装備と世紀末装備の違いは前文明から独自発展しているか否かになるかと思います
例としてモヒカン頭の暴漢一つをとっても、普通の終末作品とは違います
モヒカンにするのには整髪料を使わないとなかなかキレイに出来ませんし、暴漢だからといってモヒカンにする必要は必ずしもありません
羽根飾りに関しても単なる装飾であり、終末世界に必要ではないでしょう


武器に関しては生き抜くためですから、自作も必要ですが、装飾、髪型に関しては完全に趣向です
そのほか習慣に関しても独自発展していれば世紀末的といえるかもしれません
フューリーロードではウォーボーイズは死に化粧にスプレーをかけますが、これも独自発展の証
とも言えます


最後によくヒャッハーやレイダーは野蛮だという意見を聞きますがたとえ野蛮であっても、文化は文化ですから彼らも立派とは言えないものの文化人です
ほとんどの作品のレイダーは食人しないですし、サンダードームやfalloutシリーズでは街作って暮らしている賢いレイダーもいます
特に凄いところとして特筆すべきなのが、彼ら彼女らは特に強くないのに世紀末世界を生き抜いている所ですね
falloutシリーズでは雑魚キャラとして有名ですし、MADMAXシリーズではマックスにあっさり殺されます
それなのに自らの衣装にこだわりを持ち、貧相な武器で勇敢に戦うのはファンが多いのも納得です
というわけでおしまい

(画像に問題があれば、削除いたします)
   


Posted by ゾンビハンター at 10:28Comments(0)終末装備